暑い日には おいしい八女茶で水出し緑茶をどうぞ

夏と言えば、冷たい飲み物が飲みたくなりますね。

今回は、夏にぴったりの、水出し緑茶をご紹介します。
八女の煎茶を使った「水出し緑茶」これが、とってもおいしく、さらに体にもいいんです。
そこで、簡単に作れる、「水出し緑茶」をおすすめをしたいと思います。

暑い季節にぴったり「八女煎茶の水出し緑茶

八女茶 日本茶 アイス 夏 オススメ JA 福岡 八女 ティーバッグ 簡単 緑茶 本格 日本茶

【水出し緑茶の作り方】
1.1ℓのお水に対して、八女煎茶10~20g(大さじ2~4杯)をボトルに入れます。
2.ボトルに水をいれます。氷を入れてもOKです。(軟水が最適です)
3.冷蔵庫で30分から2時間ほどかけてゆっくりと抽出させます。
※この時にボトルを揺らしたりせず、そのままでがポイントです

令和4年 新茶 天雫の緑 ( あましずくのみどり ) 100g 煎茶

image

¥864 (税込)

令和4年 新茶 !

八十八夜前後に摘んだ茶葉か ら、さらに厳選された商品です。 まろやかな味と香りが特徴の新茶です。

天雫の緑 ( あましずくのみどり )

煎茶

内容量:100g

暑い季節の飲み物はジュースやアイスコーヒーと言われる方も
この水出し緑茶を飲んだら、スッキリとした味わいに驚かれるかも。
水出し緑茶は、お湯で淹れた時の渋みや苦みが少なく、逆に甘みを感じるため
お子様でもゴクゴク飲める、おいしい飲み物です。
冷水だけで手軽に作れるので、暑い季節の水分補給にはもってこいです。
水出し緑茶の魅力は体にも優しいうれしい効能がたっぷりです。

そこで今回は、冷たい水で作る「水出し緑茶」ならではの体にうれしい効果をご紹介します。

水出し緑茶には体に良い効能がたくさんあります

image 2

渋み苦みがなく甘みを感じられる
普通、煎茶を淹れる時は、70℃~80℃のお湯で淹れるのが最適です。
この場合、お茶特有の、渋み、苦みを楽しむことができます。
渋みや苦み成分「カテキン」は温度が低いと抽出されにくくなります。
逆に、うまみや甘み成分である「テアニン」は低温でも溶けだしてきます。
テアニンはリラックス効果をもたらす成分です。
ほっと一息という時に、水出し緑茶は最適です。

ビタミンCがたっぷりとれる
女性にとっての大敵、シミ、そばかす。美肌に欠かせないとされるのが「ビタミンC」です。
水出し緑茶は「ビタミンC」がたっぷりとれます。
サプリメントの代わりに水出し緑茶を飲むのも効果的だと言えます。
「ビタミンC」は熱に弱く、水に溶けやすいとされています。
冷たい水で作る「水出し緑茶」にはたっぷりとビタミンCが溶けだしているのです。

免疫力UPの効果が期待できる
緑茶には「エピガロカテキン」という成分が含まれています。
この成分は粘膜免疫系の働きをよくするといわれており、侵入してきたウイルスや細菌から体を守る効果があると報告されています。
エピガロカテキンは低温の水に溶けだしやすいので水出し緑茶にたっぷりと含まれます。
水出し緑茶を飲んで免疫力UPに繋げてください。

おいしいだけではなく、体にも良いことがたくさんの「水出し緑茶」
この夏の定番の飲み物に加えてください。
家族みんなで、元気な夏をお過ごしください。

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。